デンタルフロスにも使用感がいろいろあるものだ
2017/09/25
最近、毎日フロッシングをしている。歯磨きをしてフロッシングをして、更にリステリンでうがいをするのである。リステリンが渋くて、いつも「まずい」といいながら口をすすいでいる。すすぎをしすぎて、あまり意味になっていないかも知れない。
フロスは以前からここにあるジョンソンアンドジョンソンのものを使っているが、比較的スースー入る。年のせいで入りやすくなったのだろうと思っていた。昔はもうちょっと出し入れに抵抗があった。
ところが、友人のところにあったものを使ったら、やけに入りにくい。「それ、入りにくいよ」といわれて、そういうものもあるのかとはじめて知った。確かに同じジョンソンだがパッケージはちょっと違っている。
同じジョンソンのフロスといっても何種類もある。ワックスがついているかいないかとか、ミント味とか。あるのは分かっていたけれども、どれも大差ないものだと思っていたのである。
学生時代に始めて使ったのは、今回友人のところで使った何も付いていないものだったような気がする。結構きつかった覚えがある。そうだとすれば、年をとってゆるくなったわけではないということになる。
コンタクトがしっかりしている人にとっては、ワックスがないものはきついのだとすれば、これはかなりコンタクトがゆるい人用ということになるようである。
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