むし歯科(根管治療)初診患者受け入れの制限

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むし歯科(根管治療)初診患者受け入れの制限

2026/10/24

少し前に、そんな知らせが来た。

東京科学大学(旧医科歯科大学)である。

9月1日から1年程度の制限と出ているが、当然のことながら、理由は付されていない。

患者さんがきてきて、もうこれ以上入れられないということのように聞こえる。

多分、そんなことはないのだろう。

私が知らないだけで、ほかの先生に聞けばすぐに教えてくれるはずだと思う。

教えてくれるはずだが、あえてこれを聞かずに様々な妄想をする。

むし歯自体は減っている。

小児に関していえば、ほぼ撲滅されたに近い。

さらに、同じむし歯でも、小児と大人で行く科が違うだろう。

ということは、むし歯科というところは大人の虫歯を見るところのはずだと思う。

大人の虫歯がじゃんじゃんできて、対処できないという状況が起こるとも思えない。

また、この科に勤務するドクターがすべていなくなってしまって、治療する人がいないなどということもありえない。

機械の入れ替えに1年ほどかかるのか。

だとすれば、むし歯科のみならず他の全科が同じことを言ってくるはずだ。

愛子さまはいつの間にか矯正治療をしていた。

同じような人がかの病院にかかるということがないわけでもない。

まあ、まさか佳子様のような人が通うために、ほかの患者を入れないということでもないだろうけど。

そういえば、週刊誌に、佳子さまの結婚相手候補に「歯科医」という字が見えた。

まさかな。